アイシテル・第8回あらすじ:稲森いずみ主演!「アイシテル〜海容」のドラマ情報



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ドラマ「アイシテル〜海容」第8回あらすじ

ドラマアイシテル海容第8回あらすじ・2009年6月3日放送

さつき(稲森いずみ)は、息子の智也(嘉数一星)が犯した罪を共に背負い、共に生きていく覚悟を心に決めていた。
そんなさつき(稲森いずみ)の気持ちが徐々に智也の心を動かしはじめていた。
智也は、家裁の担当者、富田(田中美佐子)に事件の日にあった出来事を話し始める。
事件の日、智也は清貴(佐藤詩音)がトイレに行きたくて困っているのを見て自分の家に連れ帰ったのだという。
清貴は、智也が家に入る時ただいまを言わないことををヘンだと言った。
そして智也に、いつも日曜日には父親とキャッチボールをしていると自慢をした。
そこまで話した智也だったが、核心に触れる部分になると体が震え、話せなくなるのだった。
智也は、それ以後のことについては日記に記したいと富田に言い、富田も了解する。
富田はさつき(稲森いずみ)に、全ては家庭裁判所の審判で明らかになるだろうと告げた。
一方、小沢家にはさつき(稲森いずみ)からの2度目の謝罪の手紙が届いていた。
聖子(板谷由夏)は同じ子供を持つ母親として自分が同じ立場だったらどうだろうと考え込むようになっていた。
美帆子(川島海荷)は、さつき(稲森いずみ)が生きていて良かったと、以前さつきに罵言を浴びせたことを後悔していた。
秀昭(佐野史郎)は犯人のことなんか考えてやる必要はない、と手紙を破り捨てる。
しかし、さつきたちのアパートに落書きされたことや、中傷の張り紙がされていることを思うと気がかりな部分もあった。
そして智也の審判が始まり、智也の日記から事件の真相が明らかになっていく・・

ドラマ「アイシテル〜海容」第8回・予告動画
posted by inamori at 12:23 | アイシテル・第8回あらすじ
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