アイシテル・第6回あらすじ:稲森いずみ主演!「アイシテル〜海容」のドラマ情報



スポンサードリンク

ドラマ「アイシテル〜海容」第6回あらすじ

ドラマアイシテル海容第6回あらすじ・2009年5月20日放送

さつき(稲森いずみ)は小沢家に対し自分が清貴ちゃんを殺したようなものなのだと詫びた。
それに対し美帆子(川島海荷)はつい、死んで償えと罵言を浴びせかけてしまう。
しかし美帆子(川島海荷)は、さつき(稲森いずみ)にそんな言葉を言ってしまったことで自己嫌悪に陥り、後悔し、なんとも言いがたいやるせない気持ちが心に重くのしかかるのだった。
秀昭(佐野史郎)と聖子(板谷由夏)は、そんな美帆子を気遣うが、
聖子はさつき(稲森いずみ)のほうが心配になってきていた。
鑑別所にいる智也(嘉数一星)は徐々に事件にいたる経緯を話し始めていたのだが、なぜか富田(田中美佐子)との面談を拒否するようになってきていた。
富田(田中美佐子)は智也が面談を拒否するのは、まだ話したくないことを心の奥底に閉じ込めているためだと感じる。
そして智也(嘉数一星)の心を開けるのは母親であるさつき(稲森いずみ)しかいないと確信していた。
一方、彩乃(田畑智子)は、智也が起こした事件のために婚約を破棄されてしまい、怒りと悔しさのため、ついさつき(稲森いずみ)に当たってしまい厳しい言葉でさつきを非難する。
彩乃の言葉にショックを受け茫然となるさつき。
そんなところへ警察から電話がはいった。
和彦(山本太郎)が繁華街で傷害事件まがいのトラブルを起こしたというのだった。
さつき(稲森いずみ)は混乱して訳がわからなくなりそうだった。
美帆子と彩乃に浴びせかけられた言葉が頭の中を巡り続け、ぼんやりとしてきた。
外は雨が降りだしてきた。
さつきは雨の中、夜の街をさまよい歩いていた...

ドラマ「アイシテル〜海容」第6回・あらすじ・予告動画
posted by inamori at 08:46 | アイシテル・第6回あらすじ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。